お知らせ 介護現場の暑さを、変える。 働く人の「暑い」に応える、3つのアプローチを提案
創業80周年の介護用品メーカーのフットマーク株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:磯部 徳史)は、10月7日(水)~9日(金)、東京ビッグサイトで開催される「国際福祉機器展(H.C.R.) 2026」に出展します。
今回は「介護現場の暑さを、変える。」をテーマに、屋外での移動や施設内でのケア、入浴介助など、場面によって異なる暑さや蒸れの困りごとに着目。保冷剤で冷やす「保冷ベスト」、PCMの吸熱作用でひんやり感を保つ「冷やしトク」、蒸れや水濡れによる重さを軽減する「入浴介護ウェア」を展示します。また暑さ対策に加え、介護・暮らしのさまざまな「困った」に応える新商品も多数ご紹介します。
猛暑・酷暑が長期化する中、介護の仕事には、屋外での移動、施設内でのケア、入浴介助など、さまざまな場面で暑さの負担があります。当社は、身に着けるものを通じて、働く人の暑さへの備えの選択肢を増やし、より快適に働ける環境づくりを支えます。
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