おむつカバー
「赤ちゃんのための商品をつくりたい」(創業者の言葉)
そうだ、赤ちゃんのためのものをつくろう
1946–2025
フットマークのこれまで
1946-2025
フットマークのこれまで
おむつカバー
そうだ、赤ちゃんのためのものをつくろう
学童用水泳帽子
夏に売れるもの、夏に必要とされているもの
大人用おむつカバー
世の中には同じ悩みをもっている人がほかにもいるに違いない
水泳バッグ「ラウンド」
まずやる。すぐやってみる
挑戦のあしあと
― 失敗から学んだこと ―
挑戦・販売終了
isa・na(イサナ)ブランド水着
アニマルくん
なんとか困っているコーチの力になりたかった
挑戦のあしあと
― 失敗から学んだこと ―
挑戦・普及せず
プールTVカメラ
浮きうき水着
だれでも水の魅力をもっと知りたい
ゆったりアクアキャップ
泳ぐ人だけが、プールを使うわけじゃない
アクアスーツ
中高年の「プールで運動したい」に応えた水着
挑戦のあしあと
― 失敗から学んだこと ―
挑戦・販売断念
小型流水プール
挑戦のあしあと
― 失敗から学んだこと ―
挑戦・普及せず
アクアスライダー
シャインガード
時代の小さな変化をキャッチし、いち早くやってみる
挑戦のあしあと
― 失敗から学んだこと ―
挑戦・早期販売終了
水中探検隊「deko(デコ)」
うきうきシャツエプロン
外出先でも、胸を張って着けられるエプロンを
挑戦のあしあと
― 失敗から学んだこと ―
挑戦・在庫の山に
お受験グッズ
楽に泳げる水着
浮力が、泳ぐ人の可能性を広げる
すまいるスイム
子どもが安心して泳げる場所をつくりたい
クロールで25
泳げる人の商品から、泳げない人の商品へ
ラクサック/ラクサックジュニア
荷物の重さを変えることはできないけれど、軽く感じられるように構造で工夫はできる!
テーブルウィズ
実は、食べこぼしに困っている人は多くいるのかもしれない
布製マスク
なんにもないから知恵がでる
男女共用セパレーツ水着
一人の声から、新しい選択肢が生まれる
柄100選
挑戦のあしあと
― 失敗から学んだこと ―
誰かのうきうき、わくわくに
こたえるものづくり。
80周年の歩みをこれからも。
「80年分の感謝と、これからの約束をひとつの形に」
おかげさまで、フットマークは80周年を迎えました。この記念ロゴには、私たちの「ものづくり」への想いが凝縮されています。「8」と「0」が知恵の輪のように絡み合うデザインは、私たちが困難を「知恵」で乗り越え、誰にも負けない「つながり」を築いてきた証。中央に刻まれた足あとマークは、創業から変わらぬ私たちのシンボルであり、一歩ずつ着実に積み上げてきた「信頼」そのものです。
カラーには「薄浅葱(うすあさぎ)」を採用しました。派手さはありませんが、誠実に、しなやかに。この色のように、皆様の日常にそっと寄り添いながら、私たちはこれからも「誰かのうきうき、わくわく」を形にし続けます。
2026
フットマークの現在
New Products
2026年 新商品
80年の足あとが、
次の一歩へ。
「健康に役立つ商品をつくりたい」という想いひとつを胸に、私たちはひたすら歩いてきました。
水泳の楽しさを届け、学校生活を支え、介護の現場に寄り添い、そして、新しい出会いや発見から、まだ誰も知らない価値を生み出していく。
フットマークの足あとは、人々の毎日のそばに、確かに刻まれてきました。
私たちのものづくりの原点は、「1/1(いちぶんのいち)」の視点です。
ひとりひとりの声に真摯に向き合うこと。その小さな気づきを大切に育て、多くの人の喜びへとつなげていく。
この姿勢は、これからも変わることなく生き続ける、私たちの原点です。
20年先の未来、世界には想像を超える変化が訪れているでしょう。
その時々で生まれる新たな課題にも、私たちは誠意をもって向き合い続けます。
「お客様の喜びをつくること」「社員のやりがいをつくること」「価値ある会社であり続けること」。
この三つの創業の精神を胸に、私たちは新たな第一歩を踏み出します。
2027–46
フットマークのこれから
Message
これからの私とフットマーク
縁あってフットマークに入社。この先も信頼の輪を広げながら、より良いモノづくりに貢献できるよう個をアップデートして行きたいです。
(入社5年未満)
入社前から面白いユニークな会社と思ってましたが、入ってみたらもっと面白い会社でした。かけがえのない面白さをこれからもキープしたいですね。
(入社5年以上)
振り返ってみると、すべては「お客様が第一」なのかと感じます。活躍するフィールドを与えてくれた会社や社員の方、そこで偶然出会ったお客様に感謝の気持ちを持って、この先も新しい足跡を創っていきたい。
(入社30年以上)
入社当初から、お客様ひとりひとりに向き合うことを第一に商品企画に携わってきました。試行錯誤の末できた商品を手に取ってもらえる瞬間を励みに、これからも安心とわくわくを届けるものづくりを続けます。
(入社5年未満)
フットマークに入社して10年。ようやく「うちの会社は・・」と自然に言えるようになりました。どこかゆるくてほっとできる、そんな会社でこれからも自分が面白いと思うことをやりつつ成長していきたいです。
(入社10年以上)
入社当初から強く感じていることは、フットマークには困った人がいれば多くの社員が手を差し伸べて、いつの間にかみんなが一人の誰かのために動いていて、個々の思いやりに溢れた会社であること。一緒に働けること日々感謝してます。
(入社5年以上)
小学校で使ったフットマーク製品を今では自分の子供が使っているなんて感慨深い。自社製品がこれからも末永く次世代に引き継がれるようお客様へ感謝の気持ちを忘れず頑張ります。
(入社25年以上)
取引先だったフットマーク。それが20年たった今、自分がフットマークで働いています。不思議な縁ですがフットマークがお客様に信頼され、長年続けてこられたからこその出会いだと思います。
(入社5年以上)
さまざまな出会いに感謝をしています。たくさんのことを学び、経験させていただきました。長く関わる中で特に実感しているのは、「あたらしいことは、いつもおもしろい」ということ。これからも、フットマークにしかできない価値を多くの人に伝えていきます。
(入社20年以上)
水泳事業での20年間は、良いお客様との出会いもあり、かけがえのない時間でした。介護部門に異動した今も一期一会の気持ちでお客様に対応し、介護をする人・される人がお互いに快い気持ちで介護(快互)出来る商品を供給し社会に貢献していきます。
(入社20年以上)
2027–46
フットマークのこれから
2027年
2028年
2029年
2030年
2031年
2032年
2033年
2034年
2035年
2036年
2037年
2038年
2039年
2040年
2041年
2042年
2043年
2045年
2046年