FOOTMARKトップ>お知らせ一覧 > リリース > バッグの中をすっきり整理。現場の状況により使...

リリース

2022.05.10

バッグの中をすっきり整理。現場の状況により使い分けができる「3WAYバッグインバッグ」新発売

 


バッグの中をすっきり整理。現場の状況により使い分けができる
訪問介護・看護スタッフ向け「3WAYバッグインバッグ」新発売


404204_all2.jpg

介護用品メーカーの「フットマーク株式会社」(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:三瓶 芳)は、2022年5月10日(火)より「3WAYバッグインバッグ」を発売いたします。
3WAYバッグインバッグは、訪問介護・看護スタッフ向けに作った(1)バッグインバッグ(2)トート(3)ショルダーバッグと3通りの状況に応じた使い方ができるバッグです。日々忙しく動きまわる現場においてメインバッグよりは身軽で、必要最小限の荷物が収まるコンパクトさと整理整頓機能を兼ね備えています。
カラーはブラックのみで、価格は2,970円(税込小売希望価格)。Amazonなどで販売いたします。

【開発背景】
フットマークでは2018年に介護ヘルパー向けリュック「トート・リュック」、2019年にケアマネジャー向け「ワークリュック」を発売しこれまでシリーズで累計2万本以上を販売しています。毎年さまざまなバッグを開発しているのは、それだけ細かなニーズが現場にあるからです。職種によってもその希望は異なり、3WAYバッグインバッグは時間をいかに効率よく使うかが重要な現場において、「ポーチなどで荷物を分け整理している」「コロナ禍ですぐ消毒液や手袋が出す事ができるようなバッグが欲しい」という声をヒントに開発がはじまりました。
今回特にポイントとなったのはスタッフの方がいかに「効率よく仕事が進められる」かどうかでした。そこでバッグインバッグ機能により整理整頓に役立つ役割は担いながら、車移動などで身軽に移動したいケースには単独でも使えるバッグという構想が生まれていきました。またコロナ禍で訪問先に直接荷物を置くのは憚るなどの声もあり、ショルダーバッグになることも重要なニーズのひとつでした。そのほかにも細かな声を吸い上げ、より快適にお仕事のサポートができるバッグが完成しました。
 

 

→メディア向けプレスリリースは、こちらよりご覧になれます>>

 (このファイルは、PDFファイルのためアクロバットリーダーが必要です。アクロバットリーダーのダウンロードはこちらから 

 

「部活動フェイスカバー」一般スポーツ用と接触スポーツ用を発売 お知らせ 抵抗の少ない姿勢をつくり出し、正しい泳ぎの感覚で練習ができる「サポート付き練習水着」を発売