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リリース

2021.06.08

夏の熱中症対策にマスクの新しい使い方の提案 「スゥ~ッと爽快マスク」シリーズ発売

 

夏の熱中症対策にマスクの新しい使い方の提案

「スゥ~ッと爽快マスク」シリーズ発売

アゴ部分の空間を開閉し、息苦しさを解消


爽快マスクPR.jpg

 

フットマーク株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:三瓶 芳)は、息苦しさを解消するマスク「スゥ~ッと爽快マスク」シリーズを6月8日(火)より発売いたします。2タイプあり、「スゥ~ッと爽快マスク+ひんやりタイプ/ネックストラップ型」価格880円(税込小売希望価格)、「スゥ~ッと爽快マスク+飛沫防止タイプ/ブロックボタン型」価格1,100円(税込小売希望価格)。ともに小さめサイズ/ふつうサイズの2サイズ、カラーはグレー/ライトグレーの2色展開です。フットマーク直営ネットショップ、楽天フットマークうきうき屋で販売いたします。

 

【開発背景】

マスクで過ごす二度目の夏。気温と湿度の高い夏場のマスク着用は、暑く不快なだけでなく熱中症になるリスクがあります。厚生労働省のホームページの〈「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイント〉の中では、「高温や多湿といった環境下でのマスク着用は、熱中症のリスクが高くなるおそれがあるので、屋外で人と十分な距離(少なくとも2m以上)が確保できる場合には、マスクをはずすようにしましょう。(出典:厚生労働省のホームページhttps://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_coronanettyuu.html)」と記されています。しかし、一般的には「マスクを外したくても人目が気になり、外せない」という声が多くあります。そこでマスクをしたまま、場面に応じてマスクの形状が変えられる仕組みを考えました。アゴ部分の空間を開け閉めして新鮮な空気を取り込むことができる仕様にすることで、飛沫を防ぐ対策と爽快感を両立させました。

熱中症対策に限らず、「マスクをして階段を上ると息があがってしまう」「ジョギングでマスクをつけると息苦しい」「屋外での作業でマスクに熱がこもって蒸れる」などの場面においても適宜新鮮な空気を取り込むことで、不満を解消できると考えています。

 

 

 

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