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これまでとこれから

3本柱

フットマークのこれまで

フットマークはいつも新しい一歩を踏み出し、「まだ世の中にない商品」の開発を多く手がけてきました。
たとえばプールで水泳帽子をかぶる習慣さえなかった時代。その便利さを社会に伝え、働きかけ、「学童用水泳帽子の開発」と「その新しい使い方(文化)」を生み出しました。

 

「介護」という言葉はフットマークがつくりました。怪我をした人の介助でも、病気をしている人の看護でもない、まさに「介助」と「看護」の気持ちを込めて生まれた「介護」という言葉。新しい助け合いのありかたから見つめ直してこそ、新しい便利な商品を開発することができたのです。

 

お年寄りが転倒しやすいことに注目し、膝・腰などの痛みや不自由さを軽減するために開発したのが、フィールアライナです。年齢を問わず正しい姿勢・正しい身体の動かし方に意識づけする、人々の健康的な生活に貢献できる商品ができました。

 

フットマークのこれから

これからも私たちは、「すべては笑顔」のために、まだ世の中にない新しい暮らしの実現に取り組みます。
ひとつひとつの商品を通じ、「水泳」「介護」「身体教育」三つの市場を掘り下げ開拓し、人々に信頼されるフットマークブランドを築きあげます。

 

それが、フットマークの仕事です。