フットマーク入社の決め手

東京の下町の水着メーカーというなんだか職人っぽい会社の雰囲気にひかれ、応募してみることにしました。実際に訪問してみて自分の直感は間違ってないって思った。
  • Profile

    2004年入社
    商学部 貿易学科
  • これまでのキャリア

    スポーツインナーの企画営業(10年)⇒水着のGMS営業担当(3年)

現在の仕事内容

量販店への水着、水泳小物の提案営業をしています

イメージ1量販店(GMS)への水着、スイムゴーグル、スイムキャップの営業担当をしています。お客様に提案しお客様の要望を聞き取りながら、新しい商品を双方で作り上げていく仕事です。いかに他社がやっていない面白い企画を提案できるかというのがカギで、そのため常に社内外でアンテナを光らせています。
自分が企画した商品の販売実績が毎週、週ごとにわかります。どこの店舗で何が何枚売れたのか?数量が大規模なのでその分責任は大きいですが、常にやりがいを感じて仕事をしています。

うれしかったこと・やりがいを感じる瞬間

他社ではなくフットマークを選んでもらえた!

イメージ2 スポーツインナーの企画営業から水泳の営業部の量販店(GMS)の担当になった3年前、水着のこと、水泳のことが全くわからず不安でした。量販店いう特有な世界(数字、数字ばかり)も不安要素の一つでした。担当MD(マーチャンダイザー:特定の商品について仕入れから販売に至るまで一貫して担当する人)から依頼のある資料提出も数字数字で苦手な分野でした。しかし担当MDが異動になるタイミングで新任のMDへチャンスを見て、新しい水着の企画を提案したところ、非常に好評で次年度から店舗展開することになりました。取引金額は倍になり今でも非常にいい関係を保っています。
他社ではなくフットマークを選んでもらえたことに大きな喜びに感じます。また自信にもつながりました。

私がフットマークを選んだ理由

東京の下町の水着メーカーというなんだか職人っぽい会社の雰囲気にひかれて

大学4年の秋まで就職活動をせずにバイトに明け暮れていました。いよいよ卒業が見えてきたときに、たまたま友人に付き合って職業安定所(ハローワーク)に行き、そこで初めてフットマークのことを知りました。それまで就職に対して積極的ではなかったのですが東京の下町の水着メーカーというなんだか職人っぽい会社の雰囲気にひかれ、応募してみることにしました。元々自分自身がずっとサッカーをしていたこともあり、スポーツ関係の仕事をしたいとは漠然と思っていました。実際に訪問してみて自分の直感は間違ってないって思ったのをよく覚えています。また実際会社に訪問した際の社長(当時)の温厚そうな人柄も魅力的に感じました。そしてあっという間に13年目を迎えようとしています。

先輩への質問

Q:1日のスケジュールを教えてください

8:30 全体朝礼
9:00 メール確認対応
11:00 資料作成
12:00 昼休み
13:00 取引先との商談
16:00 帰社後メール対応
18:00 退社

Q:将来の目標はなんですか

社長になること

Q:OFFの過ごし方は?

アウトドア、海、山、川、湖

Q:どんな人と働きたいですか?

自分が将来こうなりたいって目標にできる人と仕事したいです

Q:フットマークのここがすごい

上下関係があんまりない事 言いたいことは誰にもいつでも言える環境

Q:おすすめのフットマーク商品は?その理由は?

おすすめ商品ダッシュ
日本国内のベーシックだからすごい。素材、サイズはフットマークが作り上げた

Q:フットマークの社員はどんな人が多いですか?

優しい社員が多い

Q:誰にも負けないところは?

笑顔

最後に先輩から就職生へアドバイス

給料や昇給なども大事ですが、会社の雰囲気や自分にあっているのか?など。。焦らずに自分にあった会社を選んでください。


※記事内容および社員の所属は取材当時のものです。

先輩の声一覧

  • GMS部
  • スポーツリテール部
  • 健康インナー部
  • ヘルスケア部
  • GMS部
  • ウェルネス部
  • 製造部
  • 品質・安全室
  • 経営管理部
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