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新しい一歩を創る

お客様に喜んでもらえる商品をどこよりも早く開発していくためには、社員一人ひとりが自主性を持って仕事に取り組み、社員の成長がお客様に役立つサービス、品質、納期、コストにも反映すると考えています。
社内ではよく“投げたボールは必ず落ちる”という言葉を使います。いつまでも同じ商品が売れ続けることはなく、同じお客様がずっと買い続けてくれることもありません。新しいことにチャレンジすること、つまり“新しい一歩を創る”ことを常に意識しています。

 

アイディアBOX50年近く前から続く、全社員が集まる会議

毎月の様子を報告し、共有しあう場です。全体会の内容、進め方はどんどん変化していますが、会社の業績を全員が知る“全員参画経営(全員が経営に参画する)”を実践する価値ある時間です。

 

アイディアBOX全員がテーマごとにチームとなって1年間(月1回)活動。テーマは毎年変わります。

「本を読む」1年もあれば、「フットマークのCSR活動」について考える1年も。
現在は「視野を広げる」「発言力向上」「思考力向上」を目的とし、チーム制で課題解決策の実践を実施。部門を横断したチーム編成で“自主性”を持って取り組む場を設けています。

 

アイディアBOX30年以上続く、社内アイデアを生み出す仕組み

アイデアBOX委員が全社員からアイデアを募集し、採点します。実際にアイデアが商品化したり商品名になったりすることも。開発部門だけでなく、全社員が新商品開発に取り組んでいます。