FOOTMARKトップ>お知らせ一覧 > リリース > 背負うだけできちっと決まる キレイめ訪問介護...

リリース

2019.09.18

背負うだけできちっと決まる キレイめ訪問介護スタイル「ワークリュック」を10月1日から発売 H.C.R2019(国際福祉機器展)で初お披露目


背負うだけできちっと決まる
キレイめ訪問介護スタイル「ワークリュック」を10月1日から発売
H.C.R2019(国際福祉機器展)で初お披露目



404202_all.jpg

 

介護用品メーカーのフットマーク株式会社(所在地:東京都墨田区、代表取締役社長:三瓶 芳)は、背負うだけできちっと決まるキレイめ訪問介護スタイル「ワークリュック」を発売します。「ワークリュック」はリュック型の男女兼用のカバンで価格は¥6,800(税抜)でカラーはブラックのみ。一般発売に先駆け、2019年9月25日~27日開催の「H.C.R2019(国際福祉機器展)にて先行販売をいたします。
https://www.hcr.or.jp/ (ブース番号:西4ホール W4-018)
また10月1日よりAmazon ほかにて予約販売をいたします。 


【開発背景】
フットマークでは、2018年に訪問介護ヘルパーのためのバッグ「トート・リュック」を発売しました。それまでも市場には専用バッグはいくつか販売されていましたが高価格であることや自身が欲しい機能が備わったカバンが無いという声が多くあり、現場の方へのヒアリングを重ね発売に至りました。トート・リュックは「H.C.R2018(国際福祉機器展)」でも出展販売し、予想以上の売上を記録。来場者からは「日々カバンを探している」「今のもまあまあ良いけど、ここは不満…」など介護現場で働く方々のカバンへの要求は私たちの想像以上であることを実感しました。貴重なご意見をきっかけに更なる新商品をつくるべく「ワークリュック」の企画が始動しました。
「トート・リュック」の魅力は軽量で2通り(トート/リュック)の使用ができること。また止水ファスナーなどの細かい機能も挙げられますが、全体的にカジュアルな雰囲気に仕上げており、フォーマルな格好には少し合わせづらいとの声もありました。そこで「ワークリュック」はこれまでの介護現場カバンのイメージを覆すビジネス要素も多く取り入れたバッグを目指しました。一番の違いは見た目で1680デニールの丈夫なポリエステル生地の要所に異素材を組み合わせることで、メリハリのあるすっきりとした印象に。背負うだけでピシッと決まるフォルムが完成しました。また細かな荷物が多くあるヘルパーの方のためにポケットを多く搭載し、段取り良く定位置収納ができます。前回好評であった はっ水加工、止水ファスナー(一部)も踏襲しました。

 

→プレスリリースは、こちらよりご覧になれます>> 

 

 (このファイルは、PDFファイルのためアクロバットリーダーが必要です。アクロバットリーダーのダウンロードはこちらから

 

水泳授業で帽子をかぶるのは日本だけ? 学童水泳帽子発売50周年記念イベント  第1弾「おむつからオツムへ」展 7/31まで開催 お知らせ 大切なお洋服でのお食事もおしゃれにガードするエプロン 「Table withプリーツタイプ」に新色登場  普段のお洋服以外にも着物・フォーマル着にもなじむデザイン