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リリース

2019.06.18

水泳授業で帽子をかぶるのは日本だけ? 学童水泳帽子発売50周年記念イベント 第1弾「おむつからオツムへ」展 7/31まで開催


水泳授業で帽子をかぶるのは日本だけ?
学童水泳帽子発売50周年記念イベント
第1弾「おむつからオツムへ」展、7/31まで開催
おかげさまで水泳帽子の累計販売枚数107,500,000枚(※)


 

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水泳用品メーカーの「フットマーク株式会社」(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:三瓶 芳)は、2019年7月31日(水)までフットマーク本社にて学童水泳帽子発売50周年記念「おむつからオツムへ」展を開催いたします。

本展示会では、水泳帽子ができるまでの工程の説明、これまでの水泳帽子の歴史(実物展示)、赤ちゃんのおむつカバーから派生したさまざまな商品の展示をしています。

今年は1969年に発売した学童用水泳帽子が生まれて50年の節目の年であり、今後さまざまなイベントを実施していく予定です。(※)当社調べ

【概要】
日にち:6月19日(水曜日)から7月31日(水曜日)まで ※土日祝は休館日
時 間:9時~16時
場 所:フットマーク株式会社内 小さな博物館「フットマークギャラリー」
(東京都墨田区緑2-7-12)
入場料:無料
事前予約制:1)TEL:03-3846-3382
      2)メール:webmaster@footmark.co.jp
      件名 小さな博物館見学希望 
メール本文に①氏名 ②ふりがな ③人数 ④電話番号を明記の上、
上記までメールを送信してください。

【見どころ】
・一枚の水泳帽子ができるまで
・赤ちゃんのおむつカバーからなぜ水泳帽子が生まれた?!
・水泳帽子の前にあった海水帽子の存在
・水泳授業で帽子をかぶるのは日本だけ?

 

→メディア向けプレスリリースは、こちらよりご覧になれます>> 

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