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リリース

2018.05.30

水泳授業にも紫外線対策  「シャインガード®」 3Dパターンを採用した新シリーズを発売


3人に1人がこの夏、着用予定。水着の上から着られるシャツ型の水着「シャインガード(R)」新シリーズ発売



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水泳用品メーカーのフットマーク株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:三瓶 芳)は小学1年生から中学3年生までの子どもを持つ母親200名に、「わが子についての水泳授業における紫外線の認識調査」を実施いたしました。

紫外線意識の高まる昨今、学校のプール授業の場面でも使用の普及が広がる「『紫外線対策水着』を知っていますか?」については80%の母親が「はい」と回答。認知度の高さがうかがえました。


紫外線対策水着とは、紫外線対策や露出軽減を目的に水着の上からでも着られるシャツ型の水着のことで、特に九州や関西方面では年々使用が盛んになってきています。現在、学校の水泳授業用の水着は大きく指定水着と自由購入に分かれていますが、紫外線対策水着については、個別に学校の許可を得て個人で購入というケースが多く見られます。以前はアトピーや肌の弱い子どもについては着用が許可されておりましたが、それだけ個人の関心が大きく、学校も対応している
という状況にあります。
 

 

■保護者からの声で個別に認められるケースが多い

紫外線が年々増加している中、学校での紫外線対策が活発に進められています。その対策の一つとして「シャインガード(R)(ラッシュガード)」の着用を許可している学校が増えています。東京では1校当たりの着用率は約10%(当社調べ)で、特に意識の高さが見られるのは関西地区。保護者からの要望で採用が受け入れられるケースが多く見られます。

フットマークでは2008年より「シャインガード(R)」を取り扱っていますが、その販売数は年々増加。2016年と2017年度の販売枚数の対比では、約160%の実績となっています。

 

→プレスリリースは、こちらよりご覧になれます>> 

 

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