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リリース

2017.03.22

イトーヨーカ堂に"イマドキ"スクール水着登場! 小中学生向けに機能性×デザイン×親の思いを形に

 

 


イトーヨーカ堂に“イマドキ”スクール水着登場!
小中学生向けに機能性×デザイン×親の思いを形に

~女子3型、男子2型の「おしゃカワシリーズ第2弾」~



水泳用品メーカーのフットマーク株式会社(所在地:東京都墨田区、代表取締役社長:三瓶 芳)は、イマドキ小中学生向けスクール水着「おしゃカワシリーズ」第2弾を発売します。今回から男子水着も加わり、機能性・デザイン性にこだわった学校授業でもレジャー水泳でも使用できる水着が出来上がりました。
女子は3型(セパレーツ・オールインワン2種)、男子は2型(ミドル丈・ロング丈)でカラーはそれぞれ3色展開。イトーヨーカ堂で3月下旬より価格¥1,609~¥2,905(税込)で販売いたします。
 

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【ターゲット】

見た目やデザインを重視する小中学生男女
肌や体型を隠したい小中学生男女
学校用水着をレジャー用と兼用したい親

【企画の背景】
自分が着たい水着は「機能・デザイン」が大事
水泳授業においては、これまでは学校が指定する水着を着ることが主流でしたが、近年水着の自由化が進んでおり、子どもたち自身が「自分の着たい水着」を選べる状況が増えてきました。それに伴い購入場所も従来の小売店に加え量販店が大きな位置を占めるようになっています。日常生活品が並ぶ量販店で水着を購入する場合、子どもと親が一緒に選ぶ場面を想定し子どもの声のみならず、親の声も反映したい思いがありました。

そこで企画にあたっては小学生4~6年生男女300人と、親を対象にした座談会からの声を反映。子どもたちの声から見えてきたキーワード「体型カバー」「日焼け対策」「デザイン性」を形にしました。また親からは授業時間が減少傾向にあるため、レジャーでも使える水着にしたい、また年齢があがるにつれ現れる体の変化について「疎く見ていて心配になる」という声などから見た目のデザインだけでなく体のラインが分かりづらい仕様などにも考慮しています。
 

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