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リリース

2016.08.18

濡れない・蒸れない・脱ぎやすい「入浴介護Tシャツ」「入浴介護ハーフパンツ」発売


濡れない・蒸れない・脱ぎやすい「入浴介護Tシャツ」「入浴介護ハーフパンツ」が9月8日発売 
従来のエプロンにかわる新しい入浴介護ウェア
~はっ水・メッシュ素材で入浴介護時の「服が濡れる」などの不満を解消~



介護用品メーカーのフットマーク株式会社(所在地:東京都墨田区、代表取締役社長:三瓶 芳)は、濡れない・蒸れない「入浴ウェア介護ウェア」シリーズより「入浴介護Tシャツ」と「入浴介護ハーフパンツ」を2016年9月8日(木)に発売します。
「入浴介護ウェア」は高湿度で40度を超えるお風呂場で、介護スタッフの方がより快適に介護できるウェアです。「下着がびしょびしょになる・服が濡れて気持ち悪い」、「従来の入浴介護用エプロンが暑い」などといった不満を解消するエプロン以外の新しい「入浴介護ウェア」を提案します。

入浴介護ウェア_A4チラシ_baseHP.jpg

 

 

【企画の背景】

本商品は、発売までに20ヶ所以上のご協力施設様にてモニターテストを行い、課題のヒアリングから細かなメッシュ素材の位置やポケットの場所決めまで、約2年をかけ商品化に至りました。
現状を把握するためのアンケートでは、入浴介護時に不満に感じることについて「びしょ濡れになる」34.9%がトップで続いて「エプロンは暑い」が25%、「入浴介護後の着替えが面倒」が12%、「お風呂場が暑い」12%と切実な悩みが浮き彫りに。
そこでフットマークでは「濡れる」「蒸れる」を改善するため、はっ水素材と防水素材に濡れ防止機能も追加、さらにタテとヨコに伸びるスーパーストレッチ素材を使用することで、脱ぎやすさを実現。「濡れない・蒸れない・脱ぎやすい」ウェアで、忙しく働く介護スタッフの方の力になります。
 

 

→プレスリリースは、こちらよりご覧になれます>>
 

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