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リリース

2015.09.17

薄手で動きやすい、あったかインナー「Hot SHIRTS(ホットシャツ)」10月13日新発売

 



もうブルゾンはいらない!介護現場スタッフの方へ冬場の新しいスタイルを提案。

薄手で動きやすい、あったかインナー「Hot SHIRTS(ホットシャツ)」
 


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「介護」という言葉を発明した「フットマーク株式会社」(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:三瓶 芳)は、薄手で動きやすい、あったかインナー「Hot SHIRTS(ホットシャツ)」を10月13日(火)より発売します。

女性用は襟元が大きく開いたクルーネック型と首回りを冷えから守るハイネック型(ともに9分袖)。男性用は9分袖と半袖のVネック型。カラーはブラックのみで、価格は1,836円~2,052円(税込小売希望価格)でアマゾンなどで販売します。
これまでの防寒着ブルゾン、カーディガンに代わる、冬場の新しい介護ウェアの1アイテムとして提案いたします。

 

【企画の背景 重要なのは、薄手で動きやすいけれど暖かい


「Hot SHIRTS」は、介護ウェアの新スタイルを提案します。
スポーツの分野では、半袖シャツの下に長袖インナーを着るスタイルはよく見る定番スタイル。薄手で動きやすいけれど暖かいという最大の特徴を生かし、忙しく動きまわる介護スタッフの方を「Hot SHIRTS」で支えます。
これまで介護現場では防寒着としてブルゾンやカーディガンの着用が目立っていました。しかしネックとなるのは、腕まわりが二重になることでの“動きにくさ”や、腕をまくった際の、“ごわつき感”。また状況に応じて、脱ぎ着をすることで動きやすさを求めていたのも実情です。これらの不満点を半袖プラスインナーの着用をすることで解消します。
また薄手なのに暖かい秘密は吸水発熱素材。体から発せられる水分を吸収し繊維自体が発熱します。カラーは合わせやすいブラックなので、アウターを選ばす様々なコーディネイトが楽しめます。

「Hot SHIRTS」は2015年1月に男女1型2サイズ展開で試売。お客様の声を拾い、サイズ展開やパターンを見直し今回の発売に至りました。女性は襟ぐりの開いた服を着ることが多いため、チラ見えしにくいクルーネック。また首が寒いという方には、ハイネックをご用意。腰回りが冷えるという声にこたえ、お尻まである長めの丈に設計しました。

 

→プレスリリースは、こちらよりご覧になれます>>
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